> No6/8 <   野菜、稲、花の健苗育成に
微量要素葉面散布剤肥料
   日液育苗液肥  

  

                          農林水産省登録生第54392号
   昔も今も苗半作 育苗液肥は健苗を育成します。
 
   野菜 稲 花の健苗育成に
area

窒素 リン酸 カリ クド マンガン ホウ素
4.5 4.5 4.5 1.0 0.1 0.1 0.05


○ 育苗液肥の3大特長
育苗液肥
 1.三要素のほかマグネシウム、マンガン、鉄、ホウ素等の微量要素を
   初期生育に適した肥料設計で苗の生育を促進します。
 2.アンモニア性窒素と硝酸性窒素を野菜、水稲育苗に最も適した
   バランスで配合し、活着を良好にします。
 3.苗の諸病害に対する抵抗を強めるため、本液肥はpHを低くしているので、
   野菜、稲、花の健苗育成、生育促進にも最適な製品です。   

育苗液肥の使い方 
 1.水稲の場合、施肥量、育苗液肥を50倍に希釈して1箱当たり 0.5L施肥してください。
  (この場合N.P.K成分が各 0.5g 入ります。)育苗液肥 1kg は約 800ccですから
  40Lの水に希釈して 80箱分に施肥してください。
 2.施肥時期、葉令 1葉、1.5葉、2.5葉、3.5葉期の各展開時に施肥してください。
 3.野菜の育苗には 500倍でご使用下さい。
   500倍で窒素、リン酸、カリ 90mg/L となります。
   また野菜の生育促進には 1000倍にて継続してご使用下さい。
 4.花卉の生育期間中には1週間おきに 500倍〜1000倍にてご使用ください。

○ 
使用上の注意
  水稲の場合、施肥量は各地方により違いますから、詳細は各県の施肥基準に準じてご使用ください。
   (参考)
 1.東北、北海道地方         2 g  (N.P.K.成分)
   関東、甲信越、東海、近畿地方   1.5g
   中国、四国、九州地方        1g 
 2.施肥量を増やす場合は濃度をあげないで施肥回数を多くしてください。
 3.育苗液肥のpHは 2.4です。(眼に入らないようご注意ください。)
 4.保管する場合は直射日光をさけ、厳冬期にはなるべく暖かい所に保管してください。

◆規格  1s20本入り、10s(約8L)

                                    

微量要素葉面散布剤肥料

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